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Từ điển

Chi tiết từ

LIVE at SHIBUYA-AX from Timeless TOUR 2006

2006"のファイナルとなった、2006年4月3日のSHIBUYA-AXでのライブ映像を収録している。 隠し映像が存在しており、オールプレイしたあとにタイトル名の上のUVERworldのところを押すと2005年に行われた渋谷クワトロでの「PRIME」のライブ映像を観ることができる。 キャッチコピーは、『UVERworld

Từ liên quan

漢女

古代, 大陸から渡来して, 機織(ハタオ)りに従事した女性。 「~をすゑて縫へる衣ぞ/万葉 1273」

菖蒲

(1)アヤメ科の多年草。 日本の全域に自生。 葉は剣状で地下茎から群がり生える。 高さ約60センチメートル。 五, 六月頃花茎を出し頂端に径約8センチメートルの青紫色または白色のハナショウブに似た花をつける。 外花被片に紫色の横脈がある。 ハナアヤメ。 ﹝季﹞夏。 〔「渓蓀」とも書く。 ハナショウブ・カキツバタは同科同属の別種, ショウブは別科〕 (2)ショウブの古名。 和歌では「文目(アヤメ)」にかけて用いることが多い。 あやめぐさ。 ﹝季﹞夏。 「今日さへや引く人もなきみがくれに生ふる~のねのみなかれむ/源氏(蛍)」「五月, ~ふく比/徒然 19」 (3)アヤメやハナショウブの花のような青みの紫色。 <i>~と杜若(カキツバタ)</i> アヤメとカキツバタが見分けにくいように物の区別の付けがたいたとえ。 いずれ菖蒲か杜若。 <i>~葺(フ)く</i> 端午の節句の行事として軒にショウブをさす。 邪気を払い, 火災を防ぐという。 ﹝季﹞夏。

文目

(1)模様。 色合い。 「常の, 色もかへぬ~も, 今日は珍らかに/源氏(蛍)」 (2)物事の道理。 筋道。 「あやめぐさ~も知らぬ恋もするかな/古今(恋一)」 (3)物の区別。 「山陰は何の~も見わかねど/浜松中納言 3」 <i>~も知らず</i> 道理・善悪の区別などがわからない。 「けふくれど~ぬ袂かな/新古今(哀傷)」 <i>~も分かず</i> (1)暗くて物の区別もつかない。 「~ぬ暗(ヤミ)の夜なるに/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」 (2)物事を筋道だてて考えられない。 思慮分別がない。 「あらはれていとど浅くも見ゆるかな~ずなかれけるねの/源氏(蛍)」

雨脚

⇒ あまあし(雨脚)

雨足

⇒ あまあし(雨脚)

城跡

城のあったところ。 城址(ジヨウシ)。

足跡

(1)人や動物の歩いたあとに残る足の形。 (2)人の歩いて行った道筋。 経路。 「~を追う」 (3)人の残した業績。 そくせき。 「彼は多くの分野に~を残している」

後脚

(1)四つ足の動物の, 後ろの足。 (2)芝居で, 馬の後ろ足をつとめる役。 また, その役者。 <i>~で砂をか・ける</i> 去りぎわに恩をあだで返すような行為をする。

後足

(1)四つ足の動物の, 後ろの足。 (2)芝居で, 馬の後ろ足をつとめる役。 また, その役者。 <i>~で砂をか・ける</i> 去りぎわに恩をあだで返すような行為をする。

雨粒

「あまつぶ(雨粒)」に同じ。

飴

〔「甘し」の「あま」と同源〕 (1)芋・米などのデンプンを糖化させた甘い, 粘り気のある食品。 良質のものは淡黄色で透明。 菓子の原料・調味料ともする。 「~をなめる」 (2)「飴色」の略。 <i>~と鞭(ムチ)</i> 〔ビスマルクの社会主義運動に対する政策を評した言葉から〕 譲歩と弾圧とを併用して行う支配または指導の方法。 <i>~をしゃぶらせる</i> 相手を乗り気にさせるため, うまいことを言ったりしたりする。 また, 勝負ごとなどで, のちのちのためにわざと負けて相手をよろこばせる。 飴をねぶらせる。 飴をなめさせる。 <i>~を舐(ネブ)らせる</i> 「飴をしゃぶらせる」に同じ。 「一番~せると, 本気で勝たつもりで居る/滑稽本・浮世風呂(前)」

雨

(1)空から降ってくる水滴。 大気中の水蒸気が高所で気温冷却により凝結し水滴となって落ちてくるもの。 「~がやむ」「~に煙る」「恵みの~」 (2)(雨のように)絶え間なく降りそそぐもの。 「涙の~」「弾丸の~」 〔複合語をつくる場合「あま」「さめ」となることがある。 「あまぐ(雨具)」「あまぐも(雨雲)」「はるさめ(春雨)」など〕 <i>~が降ろうが槍(ヤリ)が降ろうが</i> どんな障害があっても。 意志が堅固で, 簡単には崩れないたとえ。 <i>~車軸(シヤジク)の如し</i> 〔長阿含経〕 雨が激しく降るさま。 雨脚を車軸にみたてていう。 <i>~塊(ツチクレ)を破らず</i> 〔塩鉄論(水旱)〕 雨が静かに降って土をいためない。 世の中が泰平であることをいう。 → 風枝を鳴らさず <i>~に沐(カミアラ)い風に櫛(クシケズ)る</i> 〔荘子(天下)〕 風雨を受け苦労する。 社会の荒波にもまれて苦労する。 <i>~晴れて笠(カサ)を忘る</i> 苦しい時に受けた恩を, その時が過ぎると忘れることのたとえ。 <i>~降って地(ジ)固まる</i> ごたごたや変事のあとでは, 前よりも事態がよく治まることのたとえ。

灝

味噌・醤油を造るために, 大豆を煮た時に出る汁。

豆汁

味噌・醤油を造るために, 大豆を煮た時に出る汁。

天

(1)空。 天。 あま。 ⇔ 地 「み園生の百木の梅の散る花し~に飛び上がり雪と降りけむ/万葉 3906」 (2)天上界。 「~にます月読(ツクヨミ)をとこ/万葉 985」

漢

古代の姓氏の一。 中国からの渡来系氏族で, 東漢(ヤマトノアヤ)・西漢(カワチノアヤ)の二氏があった。

文

(1)物の表面に表れたいろいろの形・色合い。 模様。 特に, 斜交する線によって表された模様をいう。 「~を描く」 (2)斜めに交わること。 また, そういう模様。 (3)言葉や文章の飾った言い回し。 表現上の技巧。 「文章の~」 (4)物事の入り組んだ仕組み。 すじみち。 「事件の~」 (5)比較的長期にみた相場変動の中で, 特別の理由もないような小さな変動。 「~押し」「~戻し」 (6)斜文組織で文様を織り出した絹の紋織物。 光沢があり, 模様が浮き出て美しい。 綾織物。 (7)「綾取り」の略。 「~を取る」 (8)「綾竹」の略。 (9)(「目もあやに」「目もあやなり」の形で)目も覚めるほどきらびやかである。 「目も~にひるがえる万国旗」 (10)区別。 条理。 けじめ。 [名義抄] <i>~を付・ける</i> (俗に)言いがかりをつける。

綾

(1)物の表面に表れたいろいろの形・色合い。 模様。 特に, 斜交する線によって表された模様をいう。 「~を描く」 (2)斜めに交わること。 また, そういう模様。 (3)言葉や文章の飾った言い回し。 表現上の技巧。 「文章の~」 (4)物事の入り組んだ仕組み。 すじみち。 「事件の~」 (5)比較的長期にみた相場変動の中で, 特別の理由もないような小さな変動。 「~押し」「~戻し」 (6)斜文組織で文様を織り出した絹の紋織物。 光沢があり, 模様が浮き出て美しい。 綾織物。 (7)「綾取り」の略。 「~を取る」 (8)「綾竹」の略。 (9)(「目もあやに」「目もあやなり」の形で)目も覚めるほどきらびやかである。 「目も~にひるがえる万国旗」 (10)区別。 条理。 けじめ。 [名義抄] <i>~を付・ける</i> (俗に)言いがかりをつける。

八

「や(八)」の長音化した語。 数を数える時に用いる。 「いつ, む, なな, ~」